3日前に携帯が壊れた。
電源はつくのに、電話とメールができないのだ。
つまり、ただの光る箱になってしまったのだ。
説明書を見ても直し方が分からなかったので、お店に持っていくことに。
暑い中、汗をダラダラかきながら坂道をかけあがる。
お店に入り、携帯を差し出し、「壊れました」とつげる。
すると、お店の人は携帯のとある部分を開けて、「あっ」と一声。
パチッとその部分を指しなおすと、あら不思議!
あっという間にメールと電話ができるようになりましたわ(苦笑)
苦笑する店員さんから逃げるようにお店を出ました。
行きは坂道できつかった代わりに、帰りは下りで楽々です。
しかーし、今度は自転車が壊れ気味だった。
ブレーキはききにくく、タイヤは微妙にへこんでいる。
帰り道の途中、自転車屋さんに寄って直してもらった。
なにやらブレーキゴムをいじられて、空気を入れられて終了。
あっという間だった。
「これぐらい自分で直せよ」という店員さんの視線から逃げるようにお店を出ました。
空気がパンパンに入った自転車は運転しやすかったです。
ついでに携帯も直って良かった。
今度持っていくときは、もう少し確認してからにしたい。